| STD Total Self Check |
| 女性8種類 |
8,000円 |
クラミジア・淋菌感染症・ヘルペス
トリコモナス・カンジダ・細菌性膣症
HPV・子宮頸癌 |
| 男性2種類 |
5,000円 |
| クラミジア・淋菌感染症 |
| 咽頭 |
5,000円 |
| クラミジア・淋菌感染症 |
| 女性+咽頭 |
11,000円 |
| 男性+咽頭 |
8,000円 |
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| STD Total Self Check |
8,000円でクラミジア・淋菌感染症・ヘルペス・トリコモナス・カンジダ
細菌性膣症・HPV・子宮頸癌が一度に検査できます。 |
| 詳しい検査内容は『性病在宅検査』へ |
| お申込みしたい方は『お申込みページ』へ |
過去のTopics
6/1 咽頭部の在宅検診をスタート
平成16年になり、STD Total Self Check(性感染症の在宅検診)の申込みの際に「咽頭(のど)」の感染も気になるのですが、、というご意見を数多く頂くようになりました。検証のためお待たせしてしまいましたが、ようやくサービスとして提供する準備が整いました。「通常の検査で陰性でも咽頭に感染しているのでは、、」という不安がある方は一度お試し下さい。(咽頭の検査はこちらです。)
咽頭のクラミジアは性器クラミジアを治療する際に同時に治ってしまいますが、咽頭にだけ感染している場合には見落としてしまいがちです。咽頭からパートナーに感染が広がることも良くありますので注意が必要です。
5/31 増え続けるクラミジア・HIV
WHOの報告によると、2003年に500万人が新たにHIVに感染し、世界には4000万人以上の患者・感染者がいると推計されています。
参考文献 UNAIDS
同様にクラミジアも増加の一途をたどっています。クラミジアは 自覚症状が少なく、HIV感染と同様に気がつきにくいので、感染者数がなかなか減りません。日本は世界的に見ても対応が遅れがめだっています。感染を広げないためには医療・教育だけではなく業種、地域を越えた活動が欠かせません。アイ・ラボでは「BBF性感染症運動」をはじめ「コミュニティサイトあいらぼ」など性感染症をテーマに活動する人たちの支援をひとつの活動の柱にしています。是非、ご相談下さい。
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「性感染症(性病)検査の必要性について」
Since 2004.3.15. Last update 2005.01.04. |
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