細胞診検査を簡単確実にするため、アイ・ラボでは試験管に綿棒を入れるだけです。 標本作製はアイラボが独自のノウハウで行います。
性病検査 性病 性病検査 性病検査の案内 性病情報 性病相談 性病在宅検査 性病検査法人 性病検査技術情報  
性病検査アイ・ラボメイン>>検査案内細胞診
 
性病 Home 性病
会社案内
検査案内
性感染症情報
性感染症相談
在宅検査
法人窓口
技術情報
リンク
  お問合せ  
うつ病 性病

STD Total Self Check
女性8種類 8,000円
クラミジア・淋菌感染症・ヘルペス
トリコモナス・カンジダ・細菌性膣症
HPV・子宮頸癌
男性2種類 5,000円
クラミジア・淋菌感染症
咽頭 5,000円
クラミジア・淋菌感染症
女性+咽頭 11,000円
男性+咽頭 8,000円











検査案内 〜細胞診検査〜


アイ・ラボでの細胞診検査の特徴

  アイ・ラボではより精度の高い検査を実施するために、リキッドベースでの検体受け渡しと、ベセスダ方式に準拠した作業手順を採用しています。


リキッドベースの検体受け渡しのメリット

性病チェック

アイラボでは検体はリキッドベースでの受け渡しとして、標本作成はアイラボにて塗擦から行います。リキッドベースにすることで次のようなメリットがあります。

1.検体採取時には試験管に綿棒やブラシを入れるだけなので、スライドを用意して、塗擦して、、という手間がかかりません。

2.通常は下記のようにさまざまな形に塗擦された標本を使用してスクリーニングを行いますが、細胞の量が少なかったり、逆に厚すぎて診断が困難だったりと適切な診断が難しいことがあります。アイラボでは社内で規格化された方法で細胞を均一に塗擦するため、標本は常にスクリーニングに最適な状態で作製することができます。


        (一般的な標本)

性病の検査
        (リキッドベースの標本)
   ※左からThinprep , Autocyte , アイ・ラボ(2枚)

3.異常な所見が観察されたときや判定が困難なときにはスライドを追加して作製することが可能なため、必要に応じて多角的な診断をすることが可能になります。

4.将来的にThinPrepやAutoCyteといった方法を併用した検査を行う際にもリキッドベースが有効であるということもいえます。 以上のような観点からアイラボではリキッドベースでの検体受け渡しを基本としています。



「ベセスダ方式の結果報告方法」について


Since 2004.3.15. Last update 2005.01.04.
.
Copyright(C)2004- I LaboCytoSTD Co.,Ltd. Tokyo Japan. Allright reserved