| STD Total Self Check |
| 女性8種類 |
8,000円 |
クラミジア・淋菌感染症・ヘルペス
トリコモナス・カンジダ・細菌性膣症
HPV・子宮頸癌 |
| 男性2種類 |
5,000円 |
| クラミジア・淋菌感染症 |
| 咽頭 |
5,000円 |
| クラミジア・淋菌感染症 |
| 女性+咽頭 |
11,000円 |
| 男性+咽頭 |
8,000円 |
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性病専門検査会社アイラボ
(静かな八王子の田舎にある会社です)
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企業理念
性感染症蔓延の抑止
わが国における性感染症の現状では残念なことにHIV(エイズ)やクラミジアをはじめとして蔓延の一途を辿っていると言える状況にあります。性感染症の蔓延を抑止するためには「早期発見」「啓蒙運動」が不可欠です。潟Aイ・ラボCytoSTD研究所は性感染症専門の研究所として、その一翼を担っていくため、日々努力していきます。
アイラボでは、次の3つを活動の柱に性感染症蔓延の抑止に努めています。
1.性教育・性感染症の情報提供
性感染症について正しい知識を多くの人に持ってもらうことが性感染症蔓延の抑止の第一歩になります。現在の教育や多くの人の認識では避妊具はその名のとおり「避妊」を目的として使用するということはあっても性感染症の予防という観点ではあまり意識されていません。そのギャップを埋めるためにもアイラボでは性感染症対策をテーマに活動している会社・NPO・サークル・自助団体などを技術的に支援する活動をするとともにアイラボ独自でも講演会やインターネットなどさまざまチャンネルから性感染症蔓延の抑止を訴えています。現在では「コミュニティサイトあいらぼ」を中心に性感染症の情報交換、相談の受付、情報発信をしています。
2.性感染症をチェックする機会の提供
病院で性感染症をチェックするのが一番正確で、その場で治療できるので最もよい方法であることは言うまでもありません。アイラボでも症状がはっきりしている人や病院にいくことが可能な人には病院に行くことをすすめています。しかし、実際には病院に行くには抵抗を感じる人も多く、特にクラミジアやHIVといった自覚症状の少ない感染症に至っては感染の事実を知ることが怖いという心理もはたらくようで、病院で検査を受けるということが難しい人がいるのも事実です。アイラボではそういった「心配だけれど病院に行くのは、、、」という状態の人たちに検査機会を提供することで、最終的には病院に行くきっかけになればと考えています。そのひとつの答えとしてSTD Total Self Checkというサービスを提供しています。「性感染症かな?」と思ったときにすぐに、内緒で、低価格で、8種類の基本的な性感染症が検査できる。それを普及させることが性感染症蔓延の抑止につながっていくとアイラボでは考えています。 性感染症に特化したアイラボならではの活動にご期待ください。
3.質の高い検査の提供(高い検査精度の維持・検査技術の向上)
検査をする側からしてみると、検査対象は「尿」や「綿棒」だったりするので、ともすると無機質な「モノ」として扱ってしまいがちです。検査を受けようと言うひとには「人生の悩み」と言っても過言ではない不安や苦痛があるのにそれが見えなくなってしまいます。
アイ・ラボでは「標本これヒトなり」を合言葉にそれを戒め、患者様と一緒になって、悩みを解決する気持ちを大切にしています。アイ・ラボの検査依頼書には問診内容以外の事が沢山書かれているのもひとつの特徴です。
「近所にいい先生を知りませんか?」
「彼氏にも検査をしてもらう方法はありますか?」
もちろん、お答えできるものとできないものがありますが、
検査結果+愛情 がアイ・ラボの性感染症検査です。
性感染症への取り組みは国や環境によってもさまざまです。アメリカではワクチンの開発をしている機関もあるくらいです。最先端の技術を取り入れながら、より質の高い検査を提供していきます。
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次は「会社概要」です。
Since 2004.3.15. Last update 2005.01.04. |
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