![]() | STDは性感染症のことで、いろいろな性行為によって感染する病気全体を差します。 かつては梅毒や淋病など特定の病気のことを「性病」と呼んでいましたが現在では性感染症(STD)が一般的です。 |
| 性感染症(STD)病名一覧 ・淋菌(淋病) ・クラミジア ・子宮頸がん ・コンジローマ(HPV) ・トリコモナス ・細菌性膣症 ・カンジダ ・ヘルペス ・HIV ・梅毒 ・B型肝炎 ・C型肝炎 ・毛じらみ ※子宮頸癌、カンジダ、細菌性膣症は性感染症ではありませんが、オリモノや臭いの原因となり女性を悩ます病気ですので、性感染症検査に取り入れています。 STD(性感染症)の詳しい説明はこちら | Sexually Transmitted Disease 性行為で 感染する 病気 Sexually Transmitted Infection 性行為で 感染する 伝染病 |
![]() | STDに感染すると様々な症状が現れます。「いつもと違う」「何かおかしい」と感じたら当てはまる症状がないか調べましょう。 |
症状から性感染症を調べる![]() ![]() | ![]() |
![]() | ただでさえ抵抗があるSTD検査。 せっかく検査を受けても採取のやり方が適切でないと正しい結果は得られません。 |
| なぜ、STD検査が必要か? 臭いや痛みなど様々な症状がある中で、性感染症は重複して発症していることが少なくありません。専門知識もなく「自分は○○に違いない・・・」などと決めつけず、トータルで検査できる方法を選びましょう。アイラボの検査は、高い技術と最新の方法によって『正確・信頼の検査』を実現しています。 アイラボSTD検査の詳しい説明はこちら | ![]() |
![]() | アイラボでは「日本性感染症学会認定士」というSTDについて総合的に判断することができる資格も取得して、様々なご相談にお答えしています。 |
| お悩み、ご相談にお答えします アイラボは性感染症(STD)に特化した登録検査所であるとともに、STDについてのご相談もお受けしております。 「最近何かおかしい」「心当たりがある」など、誰に相談していいかわからないという方に対して、お悩みにお答えすることも私たちの使命だと考えています。 性感染症Q&Aの事例はこちら | ![]() |
国際細胞検査士賞を受賞した評議委員が運営する検査機関です。 国際細胞学会が認定する細胞検査士賞とは、細胞検査の分野における多大な功績を称えるためのもので、1960年Maurice Goldblatt博士によりシカゴで創設されたがん研究財団による著名な賞です。弊社椎名義雄は長年の活動を認められ、1998年にこの栄誉ある賞を受賞しました。 | |
















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